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「投資評価手法の基礎知識とその活用」を話す

この講演の内容は、企業経営において、理解しておく必要のある投資の基礎についての話で、2月22日に、弊社代表取締役社長の武富が(社)企業研究会のセミナーで講演したものです。下記の様に

1. PLからBSへ
2. 日々の事業活動と投資活動の違いは?
3. 投資の種類と評価
4. 開発投資や設備投資におけるリスクの捉え方
5. 投資評価手法
6.M&Aにおける投資評価
7. 実際の投資への適用と良くある失敗と誤解

と、投資評価の基本的な計算の仕方とその限界を話しております。特に、最近は、M&Aに関連する投資が加速しており、そこへの関心も高まっていることから、基礎知識と投資のリスク、実際での適用などについて話をしております。経営者や経営幹部にとっては、文字通り基礎知識として、理解しておく必要のある項目です。

No: 60 - Date: 2016/02/28(Sun) 08:52:44

[イベント報告]に2015年7月28日「投資評価手法の基礎知識と実際への適用」のセミナー開催をアップしました

弊社代表取締役の武富が、7月28日に(社)企業研究会のセミナーで講演したものです。

http://www.cic-japan.com/cgi-bin/repo/note.cgi?num=27

No: 59 - Date: 2015/07/31(Fri) 11:02:09

[イベント報告]に2015年7月29日「研究開発戦略における研究開発費・製品開発費の配布の考え方・進め方」のセミナーを開催をアップしました

弊社代表取締役の武富為嗣が、(社)企業研究会のセミナーで、「研究開発戦略における研究開発費・製品開発費のはいづの考え方進め方」と題して講演をこないました。

http://www.cic-japan.com/cgi-bin/repo/note.cgi?num=26

No: 58 - Date: 2015/07/31(Fri) 10:45:19

2015年7月28日 「投資評価手法の基礎知識と実際への適用」セミナーの開催

弊社代表取締役の武富が(社)企業研究会のセミナーで講演したものです。投資は、最近では、企業買収から、ベンチャー投資まで、企業経営を左右する場面や戦略を実現する場面で実施されることが増えております。その割には、その評価手法が、きちんとした形で理解されて利用されるのが少ないのが現状です。経営計画で立案された投資計画は、財務諸表では、貸借対照表に反映され、これは、財務部隊の常識として理解されています。一方、実際の投資では、リスクを理解して、その運営を実行責任者がしっかりとやることが求められます。この運営を評価と一体で行う必要があり、CFOには、その評価と実施を管理する責任がついてきます。この一連の流れを理解して、評価だけではなく、実際の投資の実施運営と結びつけるところが、上手くいっていない企業が多数存在します。ここでは、それらのアプローチを実際の事例を紹介しながら、系統だって説明しております。内容としては、


内容としましては、

1. PLからBSへ
2. 日々の事業活動と投資活動の違いは?
3. 投資の種類と評価
4. 開発投資や設備投資におけるリスクの捉え方
5. 投資評価手法
6. 実際の投資への適用と良くある失敗と誤解

と分かれ、投資評価の基本的な計算の仕方とその限界を最初に理解します。
その後、投資につきもののリスクを、特に企業における主な投資案件である設備投資、研究開発投資、システム投資に分けて捉え、そのマネジメントについて学びます。


 参加者は、主に経営企画や財務経理などの管理部門の人が主体で、投資の基本的な知識を体系的に理解しておこうとする人が多く参加しております。

No: 57 - Date: 2015/07/31(Fri) 10:28:01

本社移転のお知らせ

2015年2月10日をもちまして、本社を下記に移転しました。

業務は、従来と変わりありませんので、引き続きよろしくお願い申し上げます。

東京都新宿区西新宿1−26−2 新宿野村ビル32階

No: 56 - Date: 2015/02/10(Tue) 10:46:46

[イベント報告]に2014年9月25日 ”研究開発の生産性向上への業務プロセス・仕組みと効率化評価・推進の考え方”をアップしました

本公演は、2014年9月25日に弊社代表取締役社長の武富為嗣が(社)企業研究会主催のセミナーにて行ったものです。研究開発の進め方に関するノウハウを公開したもので、このアプローチをとることにより、研究開発業務の標準化を推進し、業務の見えるかを実現して、進捗管理や費用を個別に把握し、より多くの新製品開発をより効率よく実現できるようにするものです。
 研究開発の業務がきちんとできていない企業(レベル1の企業)でも、このアプローチをとれば、6か月程度で、標準的なレベルに達することができ、今後の製品開発の強化やグローバルな研究開発促進の基盤を短期間で実現できるものとなっています。先行している自動車業界や製薬業界でもやっと取り掛かっているスキルなども含まれますが、このアプローチをとることにより、キャッチアップできる内容となっており、参加者の間では、すぐにでも取り入れたいという話がいくつも出てきました。

http://www.cic-japan.com/cgi-bin/repo/note.cgi?num=25

No: 55 - Date: 2014/09/25(Thu) 22:01:52

[イベント報告]に2014年7月29日「投資評価手法の基礎知識と実際への適用」のセミナー開催をアップしました

7月29日に弊社代表取締役社長の武富為嗣が、「投資評価手法の基礎知識と実際への適用」と題しまして、セミナーで講演しました。、

ここ数年好評を博している内容で、投資の基礎知識を習得することに主眼を置いており、貸借対照表の理解や設備投資やIT投資、研究開発投資などの考え方の違いなどを含めた話となっています。

http://www.cic-japan.com/cgi-bin/repo/note.cgi?num=24

No: 54 - Date: 2014/08/03(Sun) 08:58:25

[イベント報告]に2014年7月9日「研究開発戦略における研究開発費・製品開発費の配布の考え方・進め方」のセミナーを開催をアップしました

2014年7月9日、弊社代表取締役社長の武富為嗣が、「研究開発戦略における研究開発費・製品開発費の配布の考え方・進め方」と題して、セミナーを開催しました。
これは、(社)企業研究会における下記の研究開発シリーズの一環として行われたもので、この分野の実践的なセミナーとして、好評を博しているものです。セミナーシリーズは、本件以外は下記で、今後、下記の日程で順次開催されます。

7月29日 ”投資評価手法の基礎知識と実際の適用での問題点”
9月 2日 ”ビジネスモデルと整合した技術戦略ロードマップ”
9月25日 ”研究開発生産性向上への戦略的施策と測定・評価の考え方・進め方”
9月26日 ”マーケティング戦略と連携した研究開発の進め方”



http://www.cic-japan.com/cgi-bin/repo/note.cgi?num=23

No: 53 - Date: 2014/07/10(Thu) 05:33:16

[イベント報告]に2014年3月18日 ”ビジネスモデルと整合した技術戦略ロードマップ:作成と活用のポイント”のセミナー開催をアップしました

 好評を博しております研究開発シリーズの本年度第2弾として、弊社代表取締役の武富為嗣が、表題の”技術戦略ロードマップの作成と活用のポイント”と題するセミナーを開催しました。本セミナーは、主に製造業の研究開発のマネジメントや企画を担当している人を対象に行っているもので、好評を博しており、昨年に続き、開催したものです。

http://www.cic-japan.com/cgi-bin/repo/note.cgi?num=22

No: 52 - Date: 2014/03/19(Wed) 20:35:44

[イベント報告]に2014年1月30日「投資評価手法の基礎知識と実際への適用」セミナーの実施をアップしました

弊社代表取締役の武富為嗣の本年最初の講演として行われたものです。
このセミナーは、企業経営の基本として、コーポレート・ファイナンスを体系的に理解しようとする経営企画部門の人向けに好評を博しており、定期的に開催されているものです。
経営幹部として、経営戦略や経営計画を立案する人や、あるいは、各部門から上がってくる投資案件を評価する人にとっては、基本として理解しておく必須項目になります。

http://www.cic-japan.com/cgi-bin/repo/note.cgi?num=21

No: 50 - Date: 2014/01/31(Fri) 22:56:41

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